<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>市川事務所完成への道　ｐｒｏｄｕｃe はふほふ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://house.kunang-kunang.com/" /><modified>2007-09-19T01:27:41+09:00</modified><tagline>事務所を借りた。
その事務所を、少しずつ温かいぬくもりあるものに作り上げてくれている。

少しずつ・・でもすべて手作りでの完成への道。ココにてお届け。
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ごあいさつ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://house.kunang-kunang.com/?eid=355201" /><id>http://house.kunang-kunang.com/?eid=355201</id><issued>2007-09-19T01:27:39+09:00</issued><modified>2007-09-18T16:27:39Z</modified><created>2007-09-18T16:27:39Z</created><summary>こんにちは、茹で立てのジャガイモを食べて、鼻から湯気出たことありますか？
意外に木は話好きです。ちゃんと話さないと裕子と聞いてくれません。
対話　時間費やしますが、一番ナチュラルで人間の営みに同化しますよね。
極力、ナチュラルなモノで造るのが基本ライン...</summary><author><name>はふほふ@デザイナー</name></author><dc:subject>徒然。。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、茹で立てのジャガイモを食べて、鼻から湯気出たことありますか？<br />
意外に木は話好きです。ちゃんと話さないと裕子と聞いてくれません。<br />
対話　時間費やしますが、一番ナチュラルで人間の営みに同化しますよね。<br />
極力、ナチュラルなモノで造るのが基本ラインと考えてますが、安いのはとても重要なファクターっす。<br />
あくまでも、使う人に準ずるこれがデザインの基本理念です、この前には何もありません。<br />
がんばりまーす。<br />
]]></content></entry><entry><title>事務所は・・・。ここから始まった。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://house.kunang-kunang.com/?eid=352871" /><id>http://house.kunang-kunang.com/?eid=352871</id><issued>2007-09-16T01:40:25+09:00</issued><modified>2007-09-15T16:41:50Z</modified><created>2007-09-15T16:40:25Z</created><summary>2006年7月。
何を思ったのか、事務所を借りた。
自宅の引越しついでに見つけちゃったんだから、仕方ない。

「定点」があれば、もっと活動ができるのに・・・。
「時間」があれば、もっと活動ができるのに・・・。
そんな声は、メンバーたちからも上がっていた。
...</summary><author><name>事務所道監視官</name></author><dc:subject>事務所作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2006年7月。<br />
何を思ったのか、事務所を借りた。<br />
自宅の引越しついでに見つけちゃったんだから、仕方ない。<br />
<br />
「定点」があれば、もっと活動ができるのに・・・。<br />
「時間」があれば、もっと活動ができるのに・・・。<br />
そんな声は、メンバーたちからも上がっていた。<br />
我々の基地を作れば・・・。作れたらいいなー・・・。<br />
そんなことを考えていたみかせんせいのもとに、その物件は簡単に舞い降りてきたのだ！！ヤッタネ！<br />
<br />
<img src="images/06062418590001.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
こんなところ。<br />
<br />
雑然としたまま整理もできていないまま、文化祭の作成期間に突入。。。<br />
みんな、木枯らしの風と戦いつつ、作品作りに専念しました。<br />
<br />
みかせんせいの古くからの親友も、その様子を見てくれていました。<br />
みかせんせいの親友は、建築の知識と経験を持っている人なので、思い切って相談してみました。<br />
<br />
友人は快く承諾してくれました！<br />
とても、ありがたい。<br />
<br />
自分には出来ないことというものを、助けてくれる人がいるというのは、本当にありがたいことです。<br />
そのすべてを、お願いすることになってしまいますが、その完成を楽しみに待ってみたいと思います。<br />
・・・いつまで事務所を借りられるかっつぅー大きな問題もあるが（笑）。<br />
そこは、「頑張る！」ってことで・・・。<br />
<br />
と。<br />
話し合ってみたところ、なにやら大掛かりな予感・・・。<br />
大丈夫なんだろうか??<br />
手伝える限りのことを手伝います。<br />
ど、どうぞよろしく！<br />
<br />
]]></content></entry></feed>